2017 09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 11

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

キラキラとしたもの

私はまたあんな風に誰かを愛せるのかな。

そしてまたあんな風に誰かを憎むのかな。

目の前に透明なガラスがあったとして

それがキラキラと輝いているような時間が過ぎていった。

私はそっとそのガラスに手を伸ばす。

そしたら輝きだと思っていたひとつひとつは見えないくらいの

小さな傷だった。

私たちが過ごした生活、部屋、空気、時代。

あなたがそこにいたこと。

そして私がそこにいなかったということ。



ささささささ


なんかこんな詩がみつかった。

どこかで書いたもの。

「ボーンアゲインシンドメーム」に

収録されている、とのこと。

いいかも。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~sumishi/sls4wa.html
[ 2010/04/08 ] | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sumishi.blog114.fc2.com/tb.php/203-01c27ec5














上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。