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第2回インディーズ出版で本を出すコツ教えます

では、インディーズ出版で本を出すコツ教えます、の続きです!

どうやって本屋に置いてもらう???

本屋に置いてもらうには、その本に信用度がなければいけない、と前に書きました。

信用とは、なんでしょう?

実は、実績よりも、その本屋さんにとっての魅力です!

実は、魅力のある本をつくって、本屋さんに、置いてください、と言えば、書籍担当さんや、店長さんのに気に入られると可能性ありです

自費で本をつくって、突撃で、自分の街の書店に営業しました。

この時に、この本を置いたら、売れるかもしれない、と思わせたらいいですよね。

なかなか中身を説明しても、伝わりませんよ。

僕は、最初、地元の地方新聞、や、ミニコミ、に行ったわけです。

地元のネタは喜ばれます。

そこでまず記事にする。

小さくてもいいです。

地道に。

地元紙で記事になったら、一店舗くらいは地元の本屋さんは扱ってくれます。

そこで、売れるには、駅前でチラシを配ったりも、近所のポストにチラシをいれたりもしました!

これは笑い話になりました。

でも、それだけでは、やはり本は広がりません。

大切なのは。。。

大切なこと。

本が共感するものであることです!

本当に本が面白ければ、ある地点まで、ひとの目に触れると、広がるんです。急に。

では、共感する本って何???

本の作り方は2種類あるんです。

ここからが本当の本づくりの大切なことです。

ただの素人のつくる本と、どうすれば本屋で売れるかもしれない、本を作れるのか。

まずは、そこができていないと、たとえ一店舗でも、つくった本は売れないです。

その2つの方法は、また次回ね

slsao.jpg


これが僕が自費でさいしょにつくった本です。

500冊だけ。

そして一店舗からすべては始まりました。

[ 2011/05/21 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

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